junmykのたんぶらこっこ

5月 31

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plasticdreams:

Discover - 朝活手帳2011使い方

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(pcatanから)

DNAは私たちを作る根本的なもの。持って生まれた決められた情報。これは、言ってしまえば書き換えできない読み取り専用ファイルのようなものです。しかし、この読み取り専用ファイルに書き込みができるようになるかもしれないというから、人間の在り方が根本的に変わりそうです。

スタンフォード大学の研究チームが、DNAの書き込みに成功。と言っても今回が初ではありません。以前にもタンパク質を使用してDNAに似た様な実験を行ったことがありました。が、今回はDNAに直接働きかけ、融合可能なデジタル細胞を作ることができるという、実に画期的で効率的な方法での初の成功例です。

研究では、細菌感染したウイルスから複合した遺伝子成分を大腸菌のDNAに注入。注入されたもの中にあるのは、DNAを切り貼りするための酵素を作り出すシステム。これは、まるでパソコンで「カット」「ペースト」するように、DNAを書き換えることできるシステムなのです。実験では、少なくとも16回ほどカットペーストの動作に成功しています。

今まで、3年間かけ750通りものデザインを経て、やっとこの段階までやってきました。研究チームのリーダーであるドリュー・エンディー(Drew Endy)氏は、「ここまでくるのに750パターン。これは6ラインのコードを書くのにデバッグを750回やるのと同じこと。」と成果にまだまだ満足していない様子を見せていますが、これは人類にとって大きな成果でしょう。

ワシントン大学のエリック・クラヴィンス(Eric Klavins)氏は、この実験に大きく注目し、「ドリューのチームが行っていることは、メモリを何度も何度も循環させていくことができるの。ハードドライブに書き込んで、読み込んで、またそれを書き換えるというような実に画期的な試み。」と語っています。

この研究の真の目的は、デジタル生物ストレージの作成にあるので、ゴールはまだ先。実験は続いていきます。

” — DNAのメモリ化… DNAを書き換える研究が進む : ギズモード・ジャパン (via taki1000)

(echanplusから)

“178 : 鍋(兵庫県):2010/04/23(金) 14:32:48.32 ID:5+7hPqpW
こういうDQNは止めても無駄なんだよな
俺も遊泳禁止の場所で遊んでるDQNに向かって
危ないぞ、沖に流されたらどうするんだ!って注意したら
DQN「おきに流されるって、後鳥羽上皇かよwww」
DQN女「マジ受けるんだけど、超承久の乱~」
とか言って聞き入れなかったわ
” — 痛いニュース(ノ∀`):“まさに神!” 定食屋のDQN撃退法がネットで大人気 (via rairaiken424, kumokaji) (via hkdmz) (via shimura801)

“氷点下の寒冷環境にすむ生物は、自分の体や細胞が凍らないようにする特殊なタンパク質(不凍タンパク質)を作っている。産業技術総合研究所の生物プロセス研究部門の津田栄主任研究員や合成生物工学研究グループの近藤英昌主任研究員らは、北海道大学や理化学研究所、カナダのクイーンズ大学と協力して、寒冷地に生息するキノコが生産する不凍タンパク質の立体構造を明らかにし、同タンパク質が氷の結晶に吸着して成長を阻害するメカニズムを解明した。

このキノコは80年ほど前に、北海道の石狩平野で発見された「イシカリガマノホタケ」。積雪下の牧草類や小麦などの植物の上で生育する代表的な好冷性生物だという。研究チームは、このキノコが生産する不凍タンパク質(Tis不凍タンパク質)の単結晶を作成し、大型放射光施設SPring-8を用いたX線結晶構造解析法によって立体構造を決定した。

その結果、Tis不凍タンパク質は、これまで知られている魚類や野菜などの不凍タンパク質とは異なり、6段の「らせん階段」のような独特の分子骨格をもっている。下の段になるほど膨らんでいるので、全体は洋ナシのような形をしている。

さらにTis不凍タンパク質の表面の一部は平面になっており、複数の溝(みぞ)ができている。その溝の中にいくつもの水分子が不規則に並んで埋もれていて、この平面部分が氷の表面に接することで、溝の水分子がそのまま氷の一部となり、Tis不凍タンパク質と氷が強く結びつくことなどが分かった。

不凍タンパク質は、0℃以下となる環境温度の低下によって細胞内にできはじめた氷の粒子の表面に強く吸着して、氷が大きく成長するのを抑制し、細胞が凍るのを防いでいる。Tis不凍タンパク質は、六角柱をした氷の結晶の側面だけでなく上下面にも吸着するので、氷の結晶の成長を強力に抑制し、魚類の不凍タンパク質の約5倍の不凍能力をもつという。” — 2012年5月30日「キノコで発見された凍結から身を守るタンパク質」 サイエンスポータル編集ニュース 科学技術 全て伝えます サイエンスポータル / SciencePortal (via taki1000)

(taki1000から)

“建築現場などで、少量の土砂や生コンを運ぶときに使う一輪車のことを猫車(ねこぐるま)、猫(ねこ)と呼んでいます。これはダンプカーや二輪の運搬車と違い、一輪車が猫のように狭いところに入ったり、或いは足場板の上でも利用が出来ることから、また猫のようにゴロゴロと音を立てる様子からから由来したと言われています。” — BlurtIt: この前、バイトの行った時、オッサンから「猫」取ってこいと言われ、それが一輪車のことを指していると知ってビックリッ!(◎◎;)。なぜ、一輪車のことを「猫」というのですか�� … (via otsune)

(xlheadsから)

“富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。

たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。

最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)

次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)

こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)

やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)

その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。

以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。

要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?

あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。

たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。

今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。” — お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自… - Yahoo!知恵袋 (via plasticdreams)

(出典: zeppelyaruoから)

“ 「現在も、徳川家、前田家、島津家、上杉家など旧大名家の当主同士の集まりがあります。
徳川様はなぜか隣に席を作ってくださいます。
将軍家の隣に伊達家の席があるのは、徳川様いわく
「関ヶ原の戦いで伊達家は多いに貢献してくれた」からだそうで、特別なのだそうです。

隣のテーブルには水戸徳川家、そして関ヶ原の戦で東北の地で伊達家と戦った上杉様とは
微妙な距離関係です。それぞれの家、当主にとって、先祖の出来事は簡単には忘れられません」” — 伊達政宗公子孫・伊達家18代当主伊達泰宗氏に伺う 伊達家と震災復興|滋賀・京都・名古屋を行き来する歴女編集者・二宮久美香 (via hirai)

(yaruoから)

(出典: gyagu)